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漢字(小学5年)

📖 漢字の読み方について

📝 例題

📊 一覧

漢字 訓読み 音読み 意味
可能性 かのうせい   できる見込みのこと
責任 せきにん   物事に対して負うべき義務
判断 はんだん   物事の良し悪しを決めること
解決 かいけつ   問題を解き、うまくいくようにすること
提案 ていあん   考えや計画を出すこと
確認 かくにん   確かめること
状況 じょうきょう   物事の様子・ありさま
貢献 こうけん   役に立つために力を尽くすこと
規則 きそく   守るべききまりのこと
技術 ぎじゅつ   物を作ったり、何かをするための専門的な能力
構造 こうぞう   物の組み立てや仕組みのこと
採用 さいよう   取り入れること・採り上げること
測定 そくてい   計って数値で表すこと
比較 ひかく   二つ以上のものを比べること
統計 とうけい   数をまとめて表した資料
圧力 あつりょく   押す力のこと
移動 いどう   場所を変えること
永遠 えいえん   限りなく続くこと
演奏 えんそう   楽器を弾いて音楽を奏でること
応用 おうよう   原則を別の場面で使うこと
過去 かこ   以前のこと・すでに過ぎた時
確実 かくじつ   まちがいなく確かなこと
基礎 きそ   物の土台・基本となること
義務 ぎむ   必ずしなければならないこと
逆転 ぎゃくてん   形勢が反対になること
禁止 きんし   してはいけないこと
現在 げんざい   今のこと
個人 こじん   一人ひとりのこと
増加 ぞうか   数や量が多くなること
ことわ だん  
独立 どくりつ   他に頼らず自分でやっていくこと
ねん  
やぶ  
そな  
ゆた ほう  
 
領土 りょうど   国が支配する土地
あま  
ゆめ 眠っているときに見るもの・将来の目標
つと  
ふせ ぼう  
貿易 ぼうえき   国と国との間で物を売り買いすること
ぬの 服などに使う織物
評価 ひょうか   物事のよしあしを判断すること
出版 しゅっぱん   本などを印刷して世に出すこと
武士 ぶし   刀を持って戦う武家の人
復習 ふくしゅう   学んだことをもう一度やり直すこと
複数 ふくすう   二つ以上あること
仏教 ぶっきょう   お釈迦様の教えをもとにした宗教
こな ふん 細かく砕いたもの
いん   物事が起こるもと。「原因」(げんいん)は何かが起きたわけのこと
いとな えい  
えい   守ること。「衛星」(えいせい)は惑星の周りを回る天体のこと
えき   役に立つこと・もうけのこと。「利益」(りえき)は得になること
えき   水のように流れる状態の物質。「液体」(えきたい)は流れる形の物質
おう   行くこと。「往復」(おうふく)は行って戻ること
さくら おう 春にピンクの花を咲かせる木
かり 一時的なこと・本物ではないこと
かわ 大きな川のこと
こころよ かい  
かく   等級・地位のこと。「格差」(かくさ)は差があること
ひたい がく 顔の上部のこと。また金額の意味でも使う
かん   本や新聞などを出版すること。「発刊」(はっかん)は新しく出版すること
みき かん 木の太い中心部分
かん  
がん 目のこと・見る力のこと
 
ひさ きゅう  
きゅう   古い・以前のこと。「旧友」(きゅうゆう)は昔からの友達
きょ  
ゆる きょ  
さかい けい 区切りのところ・境目のこと
きん   等しくそろっていること。「均等」(きんとう)はみんな同じであること
  短い言葉のまとまり。「俳句」(はいく)は5・7・5の短い詩
かた けい 形・パターンのこと
きょう  
いさぎよ けつ  
けん   物事・出来事のこと。「事件」(じけん)は問題となる出来事
けわ けん  
けん   調べること。「検査」(けんさ)は詳しく調べること
げん  
  もとのこと・理由のこと。「故郷」(こきょう)は生まれ育った土地
こう  
あつ こう  
たがや こう  
こう   船や飛行機で移動すること。「航海」(こうかい)は船で海を旅すること
きょう   楽しみ・盛んになること。「興味」(きょうみ)は面白いと感じること
こう   話して教えること。「講義」(こうぎ)は先生が教えること
こく  
こん  
  調べること。「調査」(ちょうさ)は詳しく調べること
ざい   金や物の持ち物。「財産」(ざいさん)は資産のこと
つみ ざい 悪いことをすること・法律を破ること
ざつ   様々なものが混じっていること。「雑誌」(ざっし)はいろんな記事が載った本
さん  
さん   同意すること・支持すること。「賛成」(さんせい)はよいと思って同意すること
こころざし 目指すこと・強い意志のこと
えだ 木の幹から分かれた部分
  人を教える人・専門家。「教師」(きょうし)は教える仕事の人
 
しめ  
 
しき   知ること・理解すること。「知識」(ちしき)は知っていること
しつ   内容・性質のこと。「質問」(しつもん)は聞くこと
しゃ   建物のこと。「校舎」(こうしゃ)は学校の建物
あやま しゃ  
さず じゅ  
おさ しゅう  
じゅつ  
じゅん   標準・用意すること。「準備」(じゅんび)は前もって用意すること
じょ   順番・始まりのこと。「順序」(じゅんじょ)は物事の順番
まね しょう  
しょう   受け入れること・分かること。「承知」(しょうち)は了解のこと
しょう   確かめるもの・証明するもの。「証拠」(しょうこ)は本当だと示すもの
つね じょう いつものこと・普通の状態
なさ じょう  
じょう   項目・決まりのこと。「条件」(じょうけん)は満たすべき要件
しょく   仕事・役目のこと。「職業」(しょくぎょう)はどんな仕事をしているか
せい   定めること・仕組みのこと。「制度」(せいど)は決まった仕組み
せい   国を治めること。「政治」(せいじ)は国や社会を運営すること
せい   心・気持ち・力のこと。「精神」(せいしん)は心のこと
せい   作ること。「製品」(せいひん)は工場などで作られた品物
ぜい   国や地方に納めるお金。「税金」(ぜいきん)は国民が国に納めるお金
せき   積み上げた結果。「成績」(せいせき)は学習や仕事の結果
せつ   触れること・関わること。「接する」(せっする)は関わりを持つこと
もう せつ  
した ぜつ 口の中にある器官で、食べ物の味を感じたり話したりするのに使う
ぜつ  
ぜに せん お金のこと
  先祖・始まりの人のこと。「祖先」(そせん)はご先祖様のこと
  元になるもの・自然のまま。「素材」(そざい)は材料のこと
そう   すべてをまとめること。「総合」(そうごう)は全部まとめること
ぞう   形・彫り物・イメージのこと。「銅像」(どうぞう)は銅で作った像
ぞく   どこかに属すること。「所属」(しょぞく)はどこかのグループに入っていること
ひき そつ  
そこ そん  
退 しりぞ たい  
たい  
たい   様子・ありさまのこと。「態度」(たいど)は行動や様子のこと
だん   集まり・グループのこと。「団体」(だんたい)は人の集まり
きず ちく  
ちょう  
てい   止まること。「停車」(ていしゃ)は乗り物が止まること
ほど てい 程度・分量のこと
かたき てき 戦う相手・競争相手のこと
てき   ちょうどよいこと・合っていること。「適切」(てきせつ)はちょうどよいこと
どう   赤みがかった金属。「銅像」(どうぞう)は銅でできた像
みちび どう  
とく   正しい行い・人としての道。「道徳」(どうとく)は正しい行いのこと
おか はん  
 
  否定を表す言葉。「非常」(ひじょう)は普通でないこと
たわら ひょう 米などを入れる袋
まず びん  
  女性・奥さんのこと。「婦人」(ふじん)は女性のこと
 
べん   話すこと・弁護すること。「弁護士」(べんごし)は法律の専門家
たも  
はか 死者を葬ったところ・お墓
ほう   知らせること・返すこと。「報告」(ほうこく)は知らせること
あば ばく  
まよ めい  
綿 わた めん ふわふわした繊維・布の材料
  運ぶこと。「輸出」(ゆしゅつ)は外国へ物を送ること
よう   受け入れること・様子のこと。「容易」(ようい)は簡単なこと
りゃく   短くすること・省くこと。「省略」(しょうりゃく)は省いて短くすること
みだ らん  
たまご らん 鳥などが産む丸いもの・生き物が生まれるもと
らん   見ること。「一覧」(いちらん)は全体を一目で見ること
うら 反対側・隠れた面のこと
りつ   守るべききまり・リズムのこと。「規律」(きりつ)は守るべき決まり
とど  
いきお せい  
ささ  
しょく  
  元手・資源のこと。「資源」「資料」などに使う
かぎ げん  

💡 学習のコツ