| 可能性 |
かのうせい |
|
できる見込みのこと |
| 責任 |
せきにん |
|
物事に対して負うべき義務 |
| 判断 |
はんだん |
|
物事の良し悪しを決めること |
| 解決 |
かいけつ |
|
問題を解き、うまくいくようにすること |
| 提案 |
ていあん |
|
考えや計画を出すこと |
| 確認 |
かくにん |
|
確かめること |
| 状況 |
じょうきょう |
|
物事の様子・ありさま |
| 貢献 |
こうけん |
|
役に立つために力を尽くすこと |
| 規則 |
きそく |
|
守るべききまりのこと |
| 技術 |
ぎじゅつ |
|
物を作ったり、何かをするための専門的な能力 |
| 構造 |
こうぞう |
|
物の組み立てや仕組みのこと |
| 採用 |
さいよう |
|
取り入れること・採り上げること |
| 測定 |
そくてい |
|
計って数値で表すこと |
| 比較 |
ひかく |
|
二つ以上のものを比べること |
| 統計 |
とうけい |
|
数をまとめて表した資料 |
| 圧力 |
あつりょく |
|
押す力のこと |
| 移動 |
いどう |
|
場所を変えること |
| 永遠 |
えいえん |
|
限りなく続くこと |
| 演奏 |
えんそう |
|
楽器を弾いて音楽を奏でること |
| 応用 |
おうよう |
|
原則を別の場面で使うこと |
| 過去 |
かこ |
|
以前のこと・すでに過ぎた時 |
| 確実 |
かくじつ |
|
まちがいなく確かなこと |
| 基礎 |
きそ |
|
物の土台・基本となること |
| 義務 |
ぎむ |
|
必ずしなければならないこと |
| 逆転 |
ぎゃくてん |
|
形勢が反対になること |
| 禁止 |
きんし |
|
してはいけないこと |
| 現在 |
げんざい |
|
今のこと |
| 個人 |
こじん |
|
一人ひとりのこと |
| 増加 |
ぞうか |
|
数や量が多くなること |
| 断 |
ことわ |
だん |
|
| 独立 |
どくりつ |
|
他に頼らず自分でやっていくこと |
| 燃 |
も |
ねん |
|
| 破 |
やぶ |
は |
|
| 備 |
そな |
び |
|
| 豊 |
ゆた |
ほう |
|
| 暮 |
く |
ぼ |
|
| 領土 |
りょうど |
|
国が支配する土地 |
| 余 |
あま |
よ |
|
| 夢 |
ゆめ |
む |
眠っているときに見るもの・将来の目標 |
| 務 |
つと |
む |
|
| 防 |
ふせ |
ぼう |
|
| 貿易 |
ぼうえき |
|
国と国との間で物を売り買いすること |
| 布 |
ぬの |
ふ |
服などに使う織物 |
| 評価 |
ひょうか |
|
物事のよしあしを判断すること |
| 出版 |
しゅっぱん |
|
本などを印刷して世に出すこと |
| 武士 |
ぶし |
|
刀を持って戦う武家の人 |
| 復習 |
ふくしゅう |
|
学んだことをもう一度やり直すこと |
| 複数 |
ふくすう |
|
二つ以上あること |
| 仏教 |
ぶっきょう |
|
お釈迦様の教えをもとにした宗教 |
| 粉 |
こな |
ふん |
細かく砕いたもの |
| 因 |
いん |
|
物事が起こるもと。「原因」(げんいん)は何かが起きたわけのこと |
| 営 |
いとな |
えい |
|
| 衛 |
えい |
|
守ること。「衛星」(えいせい)は惑星の周りを回る天体のこと |
| 益 |
えき |
|
役に立つこと・もうけのこと。「利益」(りえき)は得になること |
| 液 |
えき |
|
水のように流れる状態の物質。「液体」(えきたい)は流れる形の物質 |
| 往 |
おう |
|
行くこと。「往復」(おうふく)は行って戻ること |
| 桜 |
さくら |
おう |
春にピンクの花を咲かせる木 |
| 仮 |
かり |
か |
一時的なこと・本物ではないこと |
| 河 |
かわ |
が |
大きな川のこと |
| 快 |
こころよ |
かい |
|
| 格 |
かく |
|
等級・地位のこと。「格差」(かくさ)は差があること |
| 額 |
ひたい |
がく |
顔の上部のこと。また金額の意味でも使う |
| 刊 |
かん |
|
本や新聞などを出版すること。「発刊」(はっかん)は新しく出版すること |
| 幹 |
みき |
かん |
木の太い中心部分 |
| 慣 |
な |
かん |
|
| 眼 |
め |
がん |
目のこと・見る力のこと |
| 寄 |
よ |
き |
|
| 久 |
ひさ |
きゅう |
|
| 旧 |
きゅう |
|
古い・以前のこと。「旧友」(きゅうゆう)は昔からの友達 |
| 居 |
い |
きょ |
|
| 許 |
ゆる |
きょ |
|
| 境 |
さかい |
けい |
区切りのところ・境目のこと |
| 均 |
きん |
|
等しくそろっていること。「均等」(きんとう)はみんな同じであること |
| 句 |
く |
|
短い言葉のまとまり。「俳句」(はいく)は5・7・5の短い詩 |
| 型 |
かた |
けい |
形・パターンのこと |
| 経 |
へ |
きょう |
|
| 潔 |
いさぎよ |
けつ |
|
| 件 |
けん |
|
物事・出来事のこと。「事件」(じけん)は問題となる出来事 |
| 険 |
けわ |
けん |
|
| 検 |
けん |
|
調べること。「検査」(けんさ)は詳しく調べること |
| 減 |
へ |
げん |
|
| 故 |
こ |
|
もとのこと・理由のこと。「故郷」(こきょう)は生まれ育った土地 |
| 効 |
き |
こう |
|
| 厚 |
あつ |
こう |
|
| 耕 |
たがや |
こう |
|
| 航 |
こう |
|
船や飛行機で移動すること。「航海」(こうかい)は船で海を旅すること |
| 興 |
きょう |
|
楽しみ・盛んになること。「興味」(きょうみ)は面白いと感じること |
| 講 |
こう |
|
話して教えること。「講義」(こうぎ)は先生が教えること |
| 告 |
つ |
こく |
|
| 混 |
ま |
こん |
|
| 査 |
さ |
|
調べること。「調査」(ちょうさ)は詳しく調べること |
| 財 |
ざい |
|
金や物の持ち物。「財産」(ざいさん)は資産のこと |
| 罪 |
つみ |
ざい |
悪いことをすること・法律を破ること |
| 雑 |
ざつ |
|
様々なものが混じっていること。「雑誌」(ざっし)はいろんな記事が載った本 |
| 酸 |
す |
さん |
|
| 賛 |
さん |
|
同意すること・支持すること。「賛成」(さんせい)はよいと思って同意すること |
| 志 |
こころざし |
し |
目指すこと・強い意志のこと |
| 枝 |
えだ |
し |
木の幹から分かれた部分 |
| 師 |
し |
|
人を教える人・専門家。「教師」(きょうし)は教える仕事の人 |
| 飼 |
か |
し |
|
| 示 |
しめ |
し |
|
| 似 |
に |
じ |
|
| 識 |
しき |
|
知ること・理解すること。「知識」(ちしき)は知っていること |
| 質 |
しつ |
|
内容・性質のこと。「質問」(しつもん)は聞くこと |
| 舎 |
しゃ |
|
建物のこと。「校舎」(こうしゃ)は学校の建物 |
| 謝 |
あやま |
しゃ |
|
| 授 |
さず |
じゅ |
|
| 修 |
おさ |
しゅう |
|
| 述 |
の |
じゅつ |
|
| 準 |
じゅん |
|
標準・用意すること。「準備」(じゅんび)は前もって用意すること |
| 序 |
じょ |
|
順番・始まりのこと。「順序」(じゅんじょ)は物事の順番 |
| 招 |
まね |
しょう |
|
| 承 |
しょう |
|
受け入れること・分かること。「承知」(しょうち)は了解のこと |
| 証 |
しょう |
|
確かめるもの・証明するもの。「証拠」(しょうこ)は本当だと示すもの |
| 常 |
つね |
じょう |
いつものこと・普通の状態 |
| 情 |
なさ |
じょう |
|
| 条 |
じょう |
|
項目・決まりのこと。「条件」(じょうけん)は満たすべき要件 |
| 職 |
しょく |
|
仕事・役目のこと。「職業」(しょくぎょう)はどんな仕事をしているか |
| 制 |
せい |
|
定めること・仕組みのこと。「制度」(せいど)は決まった仕組み |
| 政 |
せい |
|
国を治めること。「政治」(せいじ)は国や社会を運営すること |
| 精 |
せい |
|
心・気持ち・力のこと。「精神」(せいしん)は心のこと |
| 製 |
せい |
|
作ること。「製品」(せいひん)は工場などで作られた品物 |
| 税 |
ぜい |
|
国や地方に納めるお金。「税金」(ぜいきん)は国民が国に納めるお金 |
| 績 |
せき |
|
積み上げた結果。「成績」(せいせき)は学習や仕事の結果 |
| 接 |
せつ |
|
触れること・関わること。「接する」(せっする)は関わりを持つこと |
| 設 |
もう |
せつ |
|
| 舌 |
した |
ぜつ |
口の中にある器官で、食べ物の味を感じたり話したりするのに使う |
| 絶 |
た |
ぜつ |
|
| 銭 |
ぜに |
せん |
お金のこと |
| 祖 |
そ |
|
先祖・始まりの人のこと。「祖先」(そせん)はご先祖様のこと |
| 素 |
そ |
|
元になるもの・自然のまま。「素材」(そざい)は材料のこと |
| 総 |
そう |
|
すべてをまとめること。「総合」(そうごう)は全部まとめること |
| 像 |
ぞう |
|
形・彫り物・イメージのこと。「銅像」(どうぞう)は銅で作った像 |
| 属 |
ぞく |
|
どこかに属すること。「所属」(しょぞく)はどこかのグループに入っていること |
| 率 |
ひき |
そつ |
|
| 損 |
そこ |
そん |
|
| 退 |
しりぞ |
たい |
|
| 貸 |
か |
たい |
|
| 態 |
たい |
|
様子・ありさまのこと。「態度」(たいど)は行動や様子のこと |
| 団 |
だん |
|
集まり・グループのこと。「団体」(だんたい)は人の集まり |
| 築 |
きず |
ちく |
|
| 張 |
は |
ちょう |
|
| 停 |
てい |
|
止まること。「停車」(ていしゃ)は乗り物が止まること |
| 程 |
ほど |
てい |
程度・分量のこと |
| 敵 |
かたき |
てき |
戦う相手・競争相手のこと |
| 適 |
てき |
|
ちょうどよいこと・合っていること。「適切」(てきせつ)はちょうどよいこと |
| 銅 |
どう |
|
赤みがかった金属。「銅像」(どうぞう)は銅でできた像 |
| 導 |
みちび |
どう |
|
| 徳 |
とく |
|
正しい行い・人としての道。「道徳」(どうとく)は正しい行いのこと |
| 犯 |
おか |
はん |
|
| 肥 |
こ |
ひ |
|
| 非 |
ひ |
|
否定を表す言葉。「非常」(ひじょう)は普通でないこと |
| 俵 |
たわら |
ひょう |
米などを入れる袋 |
| 貧 |
まず |
びん |
|
| 婦 |
ふ |
|
女性・奥さんのこと。「婦人」(ふじん)は女性のこと |
| 富 |
と |
ふ |
|
| 弁 |
べん |
|
話すこと・弁護すること。「弁護士」(べんごし)は法律の専門家 |
| 保 |
たも |
ほ |
|
| 墓 |
はか |
ぼ |
死者を葬ったところ・お墓 |
| 報 |
ほう |
|
知らせること・返すこと。「報告」(ほうこく)は知らせること |
| 暴 |
あば |
ばく |
|
| 迷 |
まよ |
めい |
|
| 綿 |
わた |
めん |
ふわふわした繊維・布の材料 |
| 輸 |
ゆ |
|
運ぶこと。「輸出」(ゆしゅつ)は外国へ物を送ること |
| 容 |
よう |
|
受け入れること・様子のこと。「容易」(ようい)は簡単なこと |
| 略 |
りゃく |
|
短くすること・省くこと。「省略」(しょうりゃく)は省いて短くすること |
| 乱 |
みだ |
らん |
|
| 卵 |
たまご |
らん |
鳥などが産む丸いもの・生き物が生まれるもと |
| 覧 |
らん |
|
見ること。「一覧」(いちらん)は全体を一目で見ること |
| 裏 |
うら |
り |
反対側・隠れた面のこと |
| 律 |
りつ |
|
守るべききまり・リズムのこと。「規律」(きりつ)は守るべき決まり |
| 留 |
とど |
る |
|
| 勢 |
いきお |
せい |
|
| 支 |
ささ |
し |
|
| 織 |
お |
しょく |
|
| 資 |
し |
|
元手・資源のこと。「資源」「資料」などに使う |
| 限 |
かぎ |
げん |
|