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漢字(小学6年)

📖 漢字の読み方について

📝 例題

📊 一覧

漢字 訓読み 音読み 意味
宇宙 うちゅう   地球の外にある広大な空間
憲法 けんぽう   国の基本的なきまりを定めたもの
批判 ひはん   物事のよしあしを判断すること
探求 たんきゅう   深く追い求めること
こと  
革命 かくめい   社会や制度を根本から変えること
展望 てんぼう   遠くを見渡すこと・将来の見通し
縮小 しゅくしょう   小さくすること
複雑 ふくざつ   入り組んでいて難しいこと
純粋 じゅんすい   混じりけがないこと
矛盾 むじゅん   前後の話が食い違っていること
遺産 いさん   後世に残されたもの
誠実 せいじつ   真心をもってきちんと行動すること
優先 ゆうせん   ほかより先にすること
認識 にんしき   物事をはっきりと理解すること
映画 えいが   スクリーンに映し出される物語
延長 えんちょう   時間や長さを伸ばすこと
我慢 がまん   つらいことをこらえること
拡大 かくだい   大きく広げること
かつ  
危険 きけん   危ないこと・安全でないこと
敬語 けいご   相手を尊重して使う言葉づかい
劇場 げきじょう   演劇や映画を上演する施設
権利 けんり   物事を自由にする資格や力
きび げん  
 
こま こん  
すわ  
裁判 さいばん   法律に基づいて争いを判断すること
姿 すがた 人や物の形・様子
わか じゃく  
おさ しゅう  
したが じゅう  
存在 そんざい   物や人がそこにあること
尊重 そんちょう   大切にすること・敬うこと
誕生 たんじょう   生まれること
あたた だん  
忠実 ちゅうじつ   真心をもって忠誠を尽くすこと
展示 てんじ   人に見せるために並べること
みと にん  
のう   頭の中にある体の司令塔
批評 ひひょう   物事のよしあしを判断して述べること
へい  
おぎな  
たず ほう  
わす ぼう  
やさ ゆう  
論文 ろんぶん   研究した結果をまとめた文章
朗読 ろうどく   声に出して読むこと
おさな よう  
いき   ある範囲・区域のこと。地域・区域・領域などに使う
沿 えん  
おん   お世話になった気持ち・恩義。恩人・恩師などに使う
はい かい 物が燃えたあとに残る粉。灰色・石灰などに使う
かく   内閣・閣議など、国の大臣が集まる組織を指す
かぶ しゅ 切り株・株式など
かん  
かん  
かん   よく見て世話をすること。看護・看板などに使う
かん   単純でわかりやすいこと。簡単・簡潔などに使う
つくえ 本や物を置いて使う台
指揮・発揮など、力をふるうこと
とうと  
うたが  
きゅう  
むね きょう 体の前の部分・心のこと
きょう   生まれ育った土地・ふるさと。故郷・郷土などに使う
すじ きん 体の筋肉・話の流れ
けい   つながり・系列のこと。系統・体系などに使う
けい   危険を知らせること・取り締まること。警察・警告などに使う
はげ げき  
あな けつ 空洞・くぼんだ場所
みなもと げん 川の始まり・物事の起こり
おのれ 自分自身のこと
あやま  
こう   親を大切にすること。孝行・不孝などに使う
おう こう 天皇・皇帝など、最高の支配者を表す
べに 深い赤色・口紅
こう  
はがね こう 鉄をきたえた硬い金属
きざ こく  
こく   米・麦などの食用植物の種。穀物・穀類などに使う
ほね こつ 体の骨格・苦労すること
すな しゃ 細かい石の粒・砂浜
さい  
さく   計画・方法のこと。対策・政策などに使う
さつ   本を数える単位・小さい本。一冊・冊子などに使う
かいこ さん 絹の糸を作る虫
いた  
わたし 自分のこと・個人のこと
  見ること・目で確認すること。視力・視野・注視などに使う
  言葉・品詞・歌詞など、言葉の種類を表す
  定期的に発行される冊子。雑誌・日誌などに使う
  鉄を引き付ける力・磁気のこと。磁石・磁場などに使う
しゃ  
しゃ  
しゃく   長さの単位・ものさし。尺度・縮尺などに使う
じゅ   木・立木のこと。樹木・樹林などに使う。訓読みは「き」
しゅう   神仏を信じる教え・一族の中心。宗教・宗派などに使う
たて じゅう 上下の方向。横の反対
じゅく  
しょ   物事を適切に扱うこと・場所。処理・処分などに使う
しょ   名前を書くこと・役所の部署。署名・警察署などに使う
もろ しょ  
のぞ じょ  
しょう   これから先・大将のこと。将来・将軍などに使う
きず しょう 体や物の痛んだ部分
さわ しょう  
しろ じょう 武士が守りのために建てた建物
じょう  
はり しん 縫い物や注射に使う細く尖ったもの
じん   思いやりの心・仁義のこと。仁義・仁愛などに使う
すい  
すい  
すん   長さの単位・寸法のこと。一寸・寸法などに使う
じょう  
せい   神聖で尊いこと。聖火・聖人などに使う
した ぜつ 口の中にある器官・味を感じる部分
せん   広く知らせること・宣言。宣言・宣伝などに使う
もっぱ せん  
あら せん  
せん  
ぜん  
かな そう  
まど そう 壁に開けた光や風を通す穴
つく そう  
よそお しょう  
そう   重なった部分・階層のこと。地層・階層などに使う
あやつ そう  
くら ぞう 物をしまっておく建物
ぞう   体の中にある器官のこと。内臓・心臓・肺臓などに使う
退 しりぞ たい  
にな たん  
だん   階段・程度・段階などの区切り。段階・手段などに使う
 
あらわ ちょ  
ちょう   胃の下にある消化器官。大腸・小腸などに使う
ちん   労働の対価・家賃のこと。賃金・家賃などに使う
いた つう  
とう  
とう   同じ目的のために集まった集団。政党・党首などに使う
とど    
むずか なん  
ちち にゅう 哺乳動物が出す白い液体・お乳
はい   俳句・俳優など、演芸・芸能に関する字
おが はい  
はい  
はい   胸にある呼吸のための器官。肺炎・肺活量などに使う
はん   小さなグループ・組のこと。班長・班別などに使う
ばん   夜・夕方のこと。今晩・晩ごはんなどに使う
いな いいえ・そうでないこと
 
はら ふく お腹・腹部のこと
ふる ふん  
へい   天皇や皇帝への敬称。陛下のみに使う
かた へん  
 
たから ほう 大切にしている価値のある物
もう  
ぼう   細長い丸い木・棒状のもの。棒読み・鉄棒などに使う
まい   薄いものを数える単位。一枚・枚数などに使う
まく   舞台などに張る布・区切り。「ばく」「まく」と読む
みつ   隠していること・細かくびっしりしていること。秘密・密接などに使う
めい   誓い合って結ぶ約束・団体。同盟・連盟などに使う
  形を写したもの・手本のこと。模型・模倣などに使う
わけ やく 理由・意味のこと
よく  
よく   次の・その次のこと。翌日・翌年などに使う
みだ らん  
らん   見ること・見渡すこと。一覧・観覧などに使う
りつ   決まり・ルールのこと。規律・法律などに使う
のぞ りん  

💡 学習のコツ